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5月の予定(横浜市港南区での交通事故治療は当院にお任せ下さい)|2018/04/24

こんにちは鎌倉街道整骨院です。

5月の予定をお知らせいたします

休診日・・・3日(木)、4日(金)、5日(土)

【先生のお休み】

院長・・・毎週水曜日(2日は出勤致します)・毎週金曜日(18日は出勤致します)

 8日(火)、17日(木)

宮田先生・・・毎週日曜日(6日は出勤致します)・毎週木曜日(17日は出勤致します)

18日(金)

小岩先生・・・毎週火曜日(1日、8日は出勤致します)・毎週土曜日

7日(月)

坂田先生・・・毎週水曜日(2日は出勤致します)・毎週土曜日

齋藤先生・・・毎週月曜日・毎週火曜日(8日は出勤致します)

6日(日)

こいのぼりのシーズンになってきました!

ゴールデンウィークでお出掛けする方も多いかと思います!

たくさん楽しんで身体のケアもしていきましょう!

また連休などで交通量も増えて交通事故も増えてきます

もしも事故に遭われた際はお気軽にご相談下さいimage

 

四月の一部変更のお知らせ|2018/04/08

4月23日(月)は出勤表では院長が出勤となっておりましたが、欠勤となります。

ご迷惑をお掛け致しますが宜しくお願いします。

4月の予定(横浜市港南区での交通事故治療は当院にお任せ下さい)|2018/03/29

こんにちは鎌倉街道整骨院です。

4月の予定をお知らせいたします

休診日・・・21日(月)

【先生のお休み】

院長・・・毎週水曜日・毎週金曜日(27日は出勤致します)

7日(土)

26日(木)は午前は11時30分まで、午後は19時からの出勤となります

宮田先生・・・毎週日曜日・毎週木曜日

小岩先生・・・毎週火曜日・毎週土曜日(7日は出勤致します)

8日(日)

坂田先生・・・毎週水曜日・毎週土曜日

齋藤先生・・・毎週月曜日・毎週火曜日・毎週木曜日(26日は出勤致します)

27日(金)

 

もう少しでお花見の季節がやってきますね桜

少しづつですが、春に近づいているように思います!

季節の変わり目、体調も崩しやすいので気を付けましょう!

身体に不調を感じましたら、ぜひ当院へ・・・

スタッフ一同お待ちしております!

 

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【3月予定一部変更のお知らせ】|2018/03/09

3月26日(月)は、院長不在となります。

代わって、齋藤先生が終日出勤いたします。

ご迷惑をお掛けしますが、どうぞ宜しくお願いいたします。

3月の予定(横浜市港南区での交通事故治療は当院にお任せ下さい)|2018/02/24

こんにちは鎌倉街道整骨院です

3月の予定をお知らせいたします

休診日・・・21日(水)

【先生のお休み】

院長・・・毎週水曜日・毎週金曜日(16日は出勤致します)

 19日(月)

水谷先生・・・毎週火曜日(13日は出勤致します)・毎週土曜日(17日は出勤致します)

5日(月)、15日(金)

宮田先生・・・毎週日曜日・毎週木曜日(15日と29日は出勤致します)

13日(火)・30日(金)

齋藤先生・・・毎週月曜日(19日は出勤致します)

毎週水曜日・毎週木曜日(22日と29日は出勤致します)

6日(火)・20日(火)

3月はシフトが不規則になりますのでご迷惑をお掛けしますが宜しくお願いします。

年度末になり仕事が忙しくなる方も多いと思います。

痛みや違和感が出たら無理せずご来院下さい!

 

肘内障|2018/02/02

こんにちは!鎌倉街道整骨院です。

今回は肘内障についてお話させて頂きます

ご存知でしょうか?肘内障..何なんでしょう...

肘内障とは、肘の親指側の骨の一部が靭帯から外れて、肘の関節が亜脱臼している状態のことです。

関節から骨が完全にずれる完全脱臼とは異なり、少しだけずれています。

主に五歳以下の子供に多くみられる疾患で、原因としては両親などが手を引っ張った時や手すりなどを掴んでいる際に引っ張られたりすると抜けてしまい肘内障になることが多いです。

当院に来院されるお子様は幼稚園や保育園などでお友達と遊んでいて、ふとした拍子に肘が抜けてしまい痛めてしまうケースが多くなっております。

   このように簡単になってしまう症状ではありますが、なってしまうと子供も泣きじゃくって何もさせてくれません。

肘内障になると主に肘の回外ができなくなります。回外とは手のひらを上に向ける動作で、何かを受け取ろうとした際も手のひらを下にして物を取ろうとします。

治療は肘を関節にはめなおすので、関節がはまればすぐに痛みも無くなります。

予後は良好で六歳位を過ぎるとほとんど発症しなくなります。

当院では日頃から、近隣幼稚園や保育園からの来院患者さまが多くいらっしゃいます。肘内障や、肘内障が疑われる場合には、お早めに当院までご相談ください!

国家資格を持った経験豊かなスタッフがお子様の対応をさせて頂きます。安心してお越しください。

 

 

捻挫・肉離れ

2月の予定!!|2018/01/23

こんにちは鎌倉街道整骨院です

2月の予定をお知らせいたします

休診日・・・12日(月)

【先生のお休み】

院長・・・毎週水曜日(7日は出勤致します)・毎週金曜日

 5日(月)

水谷先生・・・毎週火曜日(6日は出勤致します致します)・毎週土曜日

7日(水)

宮田先生・・・毎週日曜日・毎週木曜日(8日は出勤致します)

6日(火)

齋藤先生・・・毎週月曜日・毎週火曜日(6日は出勤致します)

毎週水曜日・毎週木曜日(15日は出勤致します)

1月ももうすぐ終わりますが、良い年初めを迎えることができましたか?

本年も患者様の力になれるよう頑張りますのでよろしくお願いいたします。

保険治療はもちろん、骨盤矯正やはりきゅう治療、交通事故治療も対応していますので何かあればお気軽にご相談下さい!

腰痛 前屈時に痛む|2018/01/19

こんにちは鎌倉街道整骨院です!

今回は腰痛についてお話をしていこうと思います。

腰痛にもいくつかのタイプがあるのをご存知でしょうか?椎間板性、筋膜性、椎間関節性、、、などいろんなタイプがあり、そのタイプによって治療方法は変わってきます。

まず前屈時に痛みが出る腰痛のタイプでその痛みが左右どちらかに出るようなタイプは筋膜性の腰痛であることが多いです。痛みが腰の真ん中に出るタイプは椎間板性の腰痛であることが多いです。

今回はこの椎間板性の腰痛について深くお話をしていこうと思います。

椎間板とは背骨の一つ一つの間にあるゼリー状もので、クッションのような役割を担っています。この椎間板を痛めてしまうと炎症が起き、腰痛となります。ではなぜ椎間板を痛めてしまうのか、それは姿勢にあります。椎間板というものは背中の湾曲が正しければ過度に負担がかかることはないのですが、腰が丸まったような湾曲になってしまうと椎間板を痛めやすくなってしまいます。例えば椅子に座る時に浅く座り背もたれにもたれかかるような姿勢や、車の運転の時の姿勢、あるいはソファに座っているときの姿勢などは丸まったような姿勢になっていることが多くみられます。この姿勢が癖になってしまうと椎間板に負担をかけ続け、結果的に痛めてしまうことが大半です。椎間板性の腰痛は痛みは大小ありますが、ぎっくり腰のように痛める事も多くあり最悪の場合では椎間板ヘルニアに悪化してしまうこともあります。

こういった患者様は多く、この症状で当院にもご来院される方も沢山いらっしゃいます。施術ではバランス調整コースで治療を進めていきます。はじめに痛みを取るための日常生活での気を付けることなどのアドバイスや、痛めた部分の治療をしていきます。そして身体のバランスを確認し姿勢改善のために骨盤調整や胸郭の歪みの改善を図っていきます。この姿勢改善が椎間板性の腰痛の治療で重要になってきます。姿勢の改善により圧迫されていた椎間板に余裕を作ってあげることができるので、負担をかけないようなポジショニングを自然ととれるようになります。

痛みを我慢して椎間板を痛め続けるとヘルニアになり痺れ症状なども出てきます。そうなると治療期間は長くなってきます。なので悪化させる前にしっかりと治療をすることをお勧めします!

症状に思い当たる方は気軽にご相談ください。

腰痛

1月の予定(横浜市港南区での交通事故治療は当院にお任せ下さい)|2017/12/26

こんにちは鎌倉街道整骨院です

1月の予定をお知らせいたします

休診日・・・1日(月)、2日(火)、3日(水)、4日(木)、8日(月)

【先生のお休み】

院長・・・毎週水曜日・毎週金曜日(5日は出勤致します)

 6日(土)、21(日)、22日(月)

水谷先生・・・毎週火曜日・毎週土曜日(6日は出勤致します)

5日(金)

宮田先生・・・毎週日曜日・毎週木曜日

齋藤先生・・・毎週月曜日・毎週火曜日(9日は出勤致します)

毎週水曜日・毎週木曜日

年末年始は交通事故が多くなります

何かありましたらお気軽にご相談下さい

そして2018年も目の前に迫ってきました。

お正月休みで身も心もリフレッシュして良い年初めを迎えましょう!

シンスプリント 横浜市 港南区|2017/12/11

こんにちは、鎌倉街道整骨院です

さて皆様、シンスプリントと言う言葉を聞いた事はあるでしょうか…  知らない方も知っている方も、この事についてお話しをします。

シン=脛(すね)に出る痛みの事で、マラソン選手や陸上のランナーなどに多くみられる症状です。

さて、原因は何でしょうかと尋ねると、使い過ぎ、筋肉疲労などの答えが出ます!

もちろん、そういった事も原因でしょうが、

当院では患者様の歩行や立位姿勢など日頃の使い方にも原因と考え治療を行います

この症状が出やすい人の特徴として内側荷重(立位時、歩行時に親指側に体重がかかること)になって

骨盤が歪んでいる方に多くみられ

内側荷重になる事によって脛に過剰なテンションがかかり炎症が出てくるのです

痛みが出ているのは脛ですが、骨盤に問題があるのです!!

治療としてはもちろん安静やアイシングなども必要ですが、何故痛みが出るのかを理解していただき、痛みの出ない身体作りやトレーニングを一緒に行い正しい身体の使い方を覚えていただきます。

スポーツをしている方もそうでなう方も痛みがあるのは嬉しい事ではありません

こういった症状でお悩みの方!当院のバランス調整コースがおすすめです

当院で骨盤の歪みを直し身体の上手な使い方を覚え痛みの出ない身体作りをしましょう

 

 

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〒234-0053 横浜市港南区日野中央1-16-10

電話番号045-370-9189

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